障害者としての自覚が足りないのかも

自分が持っている傷害の1つに温痛覚障害があります。これは右半身の温痛覚が基本感じないと言った障害です。この事を健常者の知り合いの方に話した時に「怖いなぁ」と言う言葉が出ました。これは自分も逆の立場なら言ってたかも知れません。でも色々ある障害のうち温度と痛覚が無くても日常生活は出来ると言う感覚でいるのでそこまでは深く考えていませんでした。だから障害の種類としてはまだ良い方と勝手な自己解釈してました。でも健常者の方からするとやはり大変そう、大丈夫?と言った感情を与えてしまうそうです。これは日常生活では自分は気にしなくても周りの方は気になるという事です。ここで気を付けたいのが社会復帰する際にこのあたりの伝え方とかを考えないと再就職時の面接とかで落ちそうだなぁと考えてしまいます。何にしても色々と障害者としての自覚が足りなかったようです。障害者になると色々と大変ですね(*´-`)。

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