退院後は基本的には全て自主リハビリですが、専門家ではないので注意しながら自分の状態を観察してます。
改善した後遺症、しない後遺症を見比べてその違いの気付きをリハビリに組み込んでるのですが、
このセルフフィードバック形式って皆さんあまりしてないみたいですね。
自分は勿体ないと思ってしまう位やりすぎ感がある。。。ある意味もう病気の一種に近い感覚になってきてしまってます。
自分でもやりすぎかなとは思ってはいるので、注意しないと息抜きも出来ないな。
一応論文作成中でもあるので、気分転換に何も考えず歩くだけとかもたまにはいいかもですね。

>このセルフフィードバック形式って皆さんあまりしてないみたいですね。
様々なことをやったから『今』があります。
可動域が増えてくる=それは新しいチャンス到来 と、かなりの無茶もありました。
診断書は左半身不随、しかも2通でしたが、今はね、ブログに書いてる通り。
座しているだけでは何も変わらない、能書きを垂れているだけでは絶対に変えられない。
そうなんですよね。色々しないと何も起きないことはほぼ確実ですよね。
生きてりゃぱっぴぃさんもかなり大変でしたね。
自分も飲食も出来なく、立つこともできない、平衡感覚の影響で5分もすれば横に倒れるところからスタートでしたから、
確実に「自ら動かない」と変わらないですね。自分も経験上からおっしゃる意味に大いに同意します。